2014年度

海外ITインターンシップとして学生を米国シリコンバレーに引率し,Google, Apple, Intel, Facebook, Yahoo, Oracleなどの企業を見学しました.

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DICOMO2014シンポジウムにおいて,三村洸揮(M1)が「歩行動作と近接情報を利用した自動個人認証」というタイトルで発表し,ヤングリサーチャー賞を受賞しました.

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2013年度

DICOMO2013シンポジウムにおいて,中村和己(M2)が「マルチタグを用いた関連動画コンテンツ同時視聴システム」というタイトルで発表し,優秀プレゼンテーション賞を受賞しました.また,藤田卓磨(M2)が「ユーザ情報を考慮した次世代メニュー提示・注文システム」というタイトルで発表し,ヤングリサーチャー賞を受賞しました.

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第76回情報処理学会全国大会において,南雄典(M2)「操作ログに基づくユーザ特性に応じた学習型リモコンインタフェースの動的最適化」,木村真乃介(M1)「動的オーバレイネットワークにおけるパーソナルライブ動画の効率的配信手法の提案」,山川達也(B4)「理想的ドライバモデルを目指した時系列センサデータの確率モデルに基づく運転支援システムの検討」の3名が学生奨励賞を受賞しました.

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情報科学技術フォーラムにおいて,三村洸揮(M1)が「オンラインソーシャルネットワークからのオフラインコミュニティ形成支援システム」というタイトルで発表し,FIT奨励賞を受賞しました.

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米国ラスベガスで開催されたIEEE国際会議(CCNC2014)において,藤田琢磨(M2)が「Self-ordering System of Restaurants for Considering Allergy Information」というタイトルで発表しました.

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2012年度

情報処理推進機構(IPA)の未踏IT人材発掘・育成事業において,藤田琢磨(M1)の研究テーマが採択され,ソフトウエア開発に対して研究費(約180万円)の支給を受けました.

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河合塾の受験雑誌「栄冠めざして」に「モノのインターネットで思い描く未来を自分の手で作る」というタイトルでネットワーク情報システム研究室の記事が掲載されました.

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読売新聞の「未来への翼」でネットワーク情報システム研究室卒業生の松村百合(現 シスコシステムズ)が登場しました.

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DICOMO2012シンポジウムにおいて,中村和己(M1)が「時間タグを利用したストリーミングコンテンツ同時視聴システムの提案」というタイトルで発表し,優秀プレゼンテーション賞を受賞しました.

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米国ラスベガスで開催されたIEEE国際会議(CCNC2013)において,中村和己(M1)が「Multi-Stream Viewer: Simultaneous Viewing System for Streaming Videos with the Time Tag」というタイトルで発表しました.

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米国ラスベガスで開催されたIEEE国際会議(CCNC2013)において,三原進也(M1)が「EVANS3: Home Appliance Control System with Appliance Authentication Framework Using Augmented Reality Technology」のデモンストレーションをしました.

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2011年度

情報処理推進機構(IPA)の未踏IT人材発掘・育成事業において,谷川諒(M1)の研究テーマが採択され,ソフトウエア開発に対して研究費(約180万円)の支給を受けました.

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サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムに併設されて実施される情報機器管理コンテストにおいて優勝し,経済産業大臣賞を受賞しました.

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第72回情報処理学会全国大会において,藤田琢磨(M1)が「ARを利用したスマートフォン向け効率的情報提供ユーザーインタフェース」というタイトルで発表し,学生奨励賞を受賞しました.

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オーストラリア メルボルンで開催されたIEEE国際会議(EUC2011)において,三原進也(M2)が「Augmented Reality Marker for Operating Home Appliances」というタイトルで発表しました.

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中国 瀋陽で開催されたICMIT2011において,坂本直也(M2)が「Design and Implementation of Sensor Network Device Control System with AR Technology」というタイトルで発表しました.

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2010年度

週刊現代の「日本の天才たち:この国には誇るべき人材が山ほどいる」の特集記事にネットワーク情報システム研究室が登場しました.

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DICOMO2010シンポジウムにおいてデモセッション発表した「EVANS: 拡張現実感技術を用いた無線ネットワーク可視化システム」により野口賞を受賞しました.

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米国ラスベガスで開催された国際会議(PDPTA2010)において,田騁(M2)が「An Implementation and Evaluation of Web Access Distribution System Using PlanetLab」というタイトルで発表しました.

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マレーシア クアラルンプールで開催された国際会議(ICINC2010)において,謝夢(M2)が「P2P-based Mobile Video Delivery Method Using Network Coding」というタイトルで発表しました.

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中国 香港で開催されたIEEE国際会議(EUC2010)において,綾木良太(M2)が「Online Personal Connection Presentation System for Communication Assistance」というタイトルで発表しました.

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2009年度

情報科学技術フォーラムにおいて,綾木良太(M1)が「Javaバイトコード変換による組込み機器連携システムの提案」というタイトルで発表し,ヤングリリサーチャー賞を受賞しました.

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ネットワーク情報システム研究室のチームがマイクロソフトのImagine Cup 2009で1位と3位になりました.

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「環境」をテーマにしたマイクロソフトのImagine Cup 2009ゲーム部門において,「EONA: Earth Odyssey in the New Age」を作成し,世界大会準決勝に進出しました.


イタリア ローマで開催された国際会議(Applied Computing 2009)において,大原伸喜(M2)が「Multimedia Content Delivery System Using Mobile P2P Technology」というタイトルで発表しました.

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情報処理学会創立50周年記念全国大会において,一瓢達也(B4)が「ユビキタス環境におけるユーザ情報を利用した資源調停方式の提案」というタイトルで発表し,学生奨励賞を受賞しました.

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2008年度

ニッポン放送の中川翔子の「ギザ サイエンス」へ出演し,我々が目指す「50年後のネットワーク社会」を紹介しました.

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サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムに併設されて実施される情報機器管理コンテストにおいて優勝し三連覇を達成しました.

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ネットワーク情報システム研究室のチームがマイクロソフトのImagine Cup 2008日本大会で優勝しました.

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カナダ ハリファックスで開催された国際会議(CNSR2008)において,門脇恒平(M2)が「Design and Implementation of Adaptive Jini System to Support Undefined Services」というタイトルで発表しました.

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中華民国 台北で開催されたIEEE国際会議(APSCC2008)において,加藤隆志(M2)が「Routing and Address Assignment using Lane/Position Information in a Vehicular Ad-hoc Network」というタイトルで発表しました.

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中国 上海で開催されたIEEE国際会議(EUC2008)において,中村幸太(M2)が「Implementation and Evaluation of Caching Method to Increase the Speed of UPnP Gateway」というタイトルで発表しました.

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米国ラスベガスで開始されたIEEE国際会議(CCNC2009)において,川本絵茉(M2)が「Content Sharing among UPnP Gateways on Unstructured P2P Overlay Networks Using Dynamic Overlay Topology Optimization」というタイトルで発表しました.

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2007年度

IEEE(米国電気電子学会コンピュータ協会)主催の世界中の大学生を対象としたWebプログラミングコンテストにおいて,世界第1位になりました.出品作品はこちら

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サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムに併設されて実施される情報危機管理コンテストにおいて優勝し,二連覇を達成しました.

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旺文社の蛍雪時代に情報危機管理コンテストの記事が掲載されました.

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米国オーランドで開催された国際会議(ICCITSA2007)において,植田健太(M2)が「Integrated Device Control System using Google Maps」というタイトルで発表しました.

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川本絵茉(M2),加藤隆志(M2),綾木良太(M1),坂本陽(B4)が同志社総長賞を受賞しました.

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2006年度

サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムに併設されて実施される情報機器管理コンテストにおいて優勝しました.

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河合塾の受験雑誌「栄冠めざして」に「家電や自動車がそれぞれ有機的に接続しいつでもどこでも使えるIT環境を構築」というタイトルでネットワーク情報システム研究室の記事が掲載されました.

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スイスで開催された国際会議(IMSA2007)において,早川裕志(M2)が「Adaptation of SONICA for P2P Architecture」というタイトルで発表しました.

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スイスで開催された国際会議(IMSA2007)において,高木厚伸(M2)が「Proposal of Service Management System for Multimedia Network Environment」というタイトルで発表しました.

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英国ロンドンで開催された国際会議(ICMU2006)において,早川裕志(M2)が「Evaluation of SONICA Compared with UPnP and Jini」というタイトルで発表しました.

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米国ハワイで開催された国際会議(IMSA2006)において,杉内創(M2)が「Consideration on the Integration of Ubiquitous and Grid Technologies」というタイトルで発表しました.

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米国ラスベガスで開催された国際会議(IMSA2006)において,早川裕志が「Design and Implementation of SONICA for Multimedia Pervasive Network」というタイトルで発表しました.

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2005年度

DICOMO2005シンポジウムにおいて,早川裕志(M1)が「サービス指向アーキテクチャによる新マルチメディアプラットフォームの構築」というタイトルで発表し,ヤングリサーチャー賞を受賞しました.

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中国 重慶で開催された国際会議(ICMIT2005)において,早川裕志(M1)「Service Oriented Network Architecture for Control and Management of Home Applications」,高木厚伸(M1)「Fast Service Discovery Mechanism through High Speed Multimedia Network」を発表しました.

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同志社大学リエゾンオフィス作成の研究紹介ビデオに登場しました.


2004年度

2004年4月に同志社大学工学部に情報システムデザイン学科が設立され,同時にネットワーク情報システム研究室が発足しました.

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